風俗体験談から分かる事

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受付のおばちゃんが風俗嬢だった

先日初めてマッサージ店に行きました。(マッサージと言っても風俗店で抜きアリの店でした)受付はおばちゃんだったのですが、そこで風俗嬢の写真でも見せられるのかな泊まっていたのですが、そのまま部屋(カーテンで仕切られている)に案内されました。ちょっと待っててくださいと言われたのでいよいよ風俗嬢に会えると思っていました。しかし現れたのは受付にいたおばちゃんでした。服を脱いでと言われて「このおばちゃんにやられるんだ」と言うことを悟りました。シャワーを浴びベッドに移されうつぶせにさせられいよいよマッサージ開始です。際どい所を集中的に触られあそこはびんびんです。おばちゃんにやられているということは考えず寝ていたらあそこが固くなり過ぎて痛かったので腰を何度か浮かせました。「もう?」と言われ仰向けにさせられ乳首を舐められながら手コキをされ一瞬でいかされました。おばちゃんでブスだったのにあまりの気持ちよさにいきまくりました。はっきり言って最高でした。

ちょいブスでノリの良い子の方が良い

ホームページでは美人系だったのでとりあえず彼女を指名した。彼女の名前はアヤナちゃん。24歳と表記していたので27歳ぐらいだろうと予想していたらドンピシャ。実際彼女は美人系だった。クールビューティーな雰囲気で、どこか取っ付きにくい感じはした。デリヘルって超絶美人よりも、ちょいブスの方が良いという法則が何となく分かった気がした。プレイ内容は盛り上げに欠けた印象、淡々とプレイが続いていくというような感じだった。会話も何の他愛も無い世間話だけ、こっちが話しかけても会話があまり成立しなかった。キャッチボールをしていたエラーしても取りに行かないタイプ。気持ち良くはありますが、それは身体だけであって気持ちがどうも乗らなかったのが彼女とのプレイだった。責めて貰うよりかはこっちが強引に責めた方が彼女のクールな表情が崩せたかもしれない。容姿自体はとても高いレベルだったので、それに気後れしない度胸が必要かも。悪い子ではなかったが、別のちょいブスでノリの良い子の方が良い。

[ 2015-07-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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